有効求人倍率の水準が高い状況下での人の採用は、容易ではありません。
現に人を採用できず、企業が倒産するというケースもありますが、少子高齢化の流れの中で、労働者人口は更に逓減し、人材の奪い合いは暫く続くものと思われます。

ただ同じ業種、規模感等であっても、必要最低限の人員を確保できる企業と、できない企業があるのは何故でしょうか?
そこには、企業の評判であったり、求職者へのアプローチの仕方であったりと、何らかの要因がある筈です。

私たちは、長年の採用窓口・担当の経験から、そのノウハウをもとに、人材の確保のためのコンサルティングや、実際の採用業務等の代行を致します。

<ケース (例)>

  • 従業員の採用の仕方がわからない
  • 募集しても応募がない
  • 説明会での対応が分からない
  • 費用を抑えて採用したい     等